その他 クリスマスという時節が象徴するもの 年を重ねるにつれ変化する感覚 冬至も過ぎ、今日はクリスマスイヴです。 この時期は世の中もイベントに向けて空気感が変わりますが 年を重ねるにつれて、外側の商業的なところより 1年を振り返りながら内側に目を向ける感覚が強くなっています。 昨日は気になっていたガス周りの油汚れを重曹とはぎれで掃除し キャンバスや画材、布を置...
その他 ゼロポイントから視えたもの 恋焦がれたものと主体 先日節目の時を迎え、朝のまどろみの中で 「自分は生きることに恋焦がれていた」 「自らが身体を持って産まれることを望んだ」 という突然の感覚が訪れました。 同時に一つの区切りを迎えたという感覚がありました。 例えば過去世というものが存在するならば あの時も、この時も本当の意味で生きることに恋焦が...